インフルエンサーマーケティングで成功した4つの事例

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インフルエンサーマーケティングで成功した事例を知っておきたいと思っていませんか?

インフルエンサーマーケティングとは、SNSやYouTubeで多数のフォロワーや登録者を持っている人たちに自社の商品を告知してもらうマーケティング方法です。うまく使いこなすことができれば、多くの人に認知してもらえるようになります。

今回はインフルエンサーマーケティングを検討している人に向けて、具体的な成功事例を3つ紹介していきます。これを見れば、自分が実際にインフルエンサーマーケティングをするときどうすればいいか良いか、参考になるはずです。ぜひ最後までご覧ください。

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インフルエンサーマーケティングの起用:メルカリ

インフルエンサーマーケティングの起用:メルカリ

最初に紹介するのはメルカリの事例です。メルカリはスマホ上で売り買いができるフリマアプリでアジア中でシェアを広げています。そんなメルカリではYoutuberのヒカキンやはじめしゃちょーと様々なPR を行なっています。

人気YouTuberのヒカキン、はじめしゃちょーが、本日(2019年)8月30日に都内で行われた『メルペイ新キャンペーン発表会』に登壇した。 株式会社メルペイは、スマホ決済サービス・メルペイにおいて、本日(2019年8月30日)より友達招待で一人あたり最大1億円相当のポイントを付与する「友達招待キャンペーン すすメルペイ」を開催する。若年層ほど、キャッシュレス利用率が低いが、クチコミを重視しており、特にネットインフルエンサーの影響力が大きいことに目をつけて、今回ヒカキンとはじめしゃちょーを起用したという。 引用元https://realsound.jp/tech/2019/08/post-409882.html

成功の要因としては、メルカリのメイン層である10〜20代前半に支持を持つYoutuberをキャスティングといえるのではないでしょうか。

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インフルエンサーマーケティングの起用:東京ディズニーリゾート

インフルエンサーマーケティングの起用:東京ディズニーリゾート

ここまではメルカリの事例について紹介してきましたが、次は東京ディズニーリゾートの事例です。

インスタグラムのフォロワー数日本一の渡辺直美を日本を代表するテーマパーク企業「東京ディズニーリゾート」がPRキャラクターとして起用。入場者数増加を目指したキャンペーンでしたが、ハッシュタグをつけるだけという一般ユーザーの参加障壁をシンプルなものにしたことが功を奏しました。

結果的にtwitter、インスタグラム上ではキャンペーンのハッシュタグ付投稿が続々と行われることに。このキャンペーンは多くのフォロワーを持つ渡辺直美さんが大きな成功要因ですが、誰でも簡単に参加できるよう、ハードルを低くしたのも成功のポイントでしょう。なお、渡辺直美さんとのコラボで良い結果が出たことをきっかけになり、今ではディズニーと渡辺直美さんはパートナーシップを結んでいます。

現在、東京ディズニーランドのトゥーンタウンにある販売店舗の「ギャグファクトリー/ファイブ・アンド・ダイム」では、渡辺直美がプロデュースするファッションブランド「PUNYUS」とTDLのコラボTシャツなどのファッショングッズを、全8種類販売している。 引用元https://s.cinemacafe.net/article/2017/11/06/53706.html

このようにインフルエンサーマーケティングが成功するとインフルエンサー側にも継続した仕事が入ってくるので、仕事を受ける側としてもどうにか成功したいと思う人が多いです。 inf(インフ)の利用メリットはこちら

インフルエンサーマーケティングの起用:ロッテ

インフルエンサーマーケティングの起用:ロッテ

ここまでは東京ディズニーリゾートの事例を紹介してきましたが、次はロッテの事例です。ロッテは新商品を発売するにあたり、101人のインフルエンサーにtwitterで告知してもらいました。

全国コンビニ、駅売店先行発売開始に伴って展開され、2017年11月28日11時28分に一斉にスタートした本キャンペーン。タイムラインがジャックされたかのようにインフルエンサーたちの広告ツイートで埋め尽くされました。フォロワー10万人超えのアルファツイッタラー、起業家、芸能人、イラストレーター、ライター、フォトグラファー、モデルなどあらゆる分野のインフルエンサーを総勢101名起用。ガムでもタブレットでもない新しいカテゴリー商品「EATMINT」のキャッチコピーをそれぞれが制作。 引用元https://adgang.jp/2018/01/156146.html

インフルエンサーにハッシュタグと共にtwitterに拡散を依頼し、twitterでのトレンド1位を獲得することに。タイムライン上では一時ハッシュタグが占拠する状態となり、大きなアピールをすることに成功しました。

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インフルエンサーありきのサービス

インフルエンサーありきのサービス

ここまで紹介したのは既存のサービスにインフルエンサーを結びつけて告知するケースです。しかし実はインフルエンサーありきでサービスを作ってインフルエンサーに告知してもらうケースもあります

約3万人の料理インフルエンサーが参加する、食からはじまるライフスタイル提案サービス。フーディストサービスでは日本最大級の料理ブログのポータルサイト「レシピブログ」、料理インスタグラマーコミュニティ「フーディーテーブル」、料理Twitterメディア「スグレピ」などを有しています。また、「フーディストナビ」を通じて、フーディストとクライアントとのコラボレーションを企画・提案しています。 引用元 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000001653.html

それぞれのインフルエンサーについているファンを取り込もうとする取り組みですね。これも立派なインフルエンサーマーケティングといえます。

まとめ

以上、今回は「インフルエンサーマーケティングの成功事例」をテーマに紹介をしてきました。上手に使いこなせばインフルエンサーマーケティングは大きな効果を発揮することを理解いただけたと思います。実際にインフルエンサーマーケティング試す時は今回の記事をぜひ参考にしてみてください。

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